KLで行った夫の浮気調査

KLで行った夫の浮気調査

■相談者
30代前半の既婚女性
■依頼内容
マレーシアで単身赴任中の夫が浮気をしている可能性がある

今回は、30代前半の既婚女性の方にご相談を頂きました。

マレーシアに単身赴任中の夫が浮気をしている可能性があるとのことでした。数年前から単身赴任をしている夫は、かなりの愛妻家でいつも現地からこまめに連絡をくれていたのですが、ここ数か月の連絡は激減していたようです。

そこで、迷いましたが、調査を依頼することに決めたとの事です。マレーシアでの浮気調査に実績のある探偵社を探した結果、トラストジャパンのサイトを発見されたという経緯です。ご相談は直接会わずにLINEでさせて頂きました。近年はこういったSkypeやLINEの通話アプリを利用することを当社からも推奨しております。長い電話になってしまっても、通話料を抑えられるというメリットがあります。

マレーシア現地での浮気調査・調査事例

調査は旦那の住まいや勤務地がある、首都クアラルンプールで行われました。多民族国家のマレーシアですが、東南アジアの民族の中でもルーズな面は少なく、几帳面な面は日本人とも合います。また、親日家も多い事から現地人にもモテる日本人。美人も多く、浮気というケースになってしまう例は充分考えられます。観光地でもあり、南国の気候に身を委ねてしまい、現地の女性と不貞的な関係に陥ってもおかしくないのです。

ターゲットの暮らす「タマンデサ」と呼ばれる、市内の中心部から車で10分ほど行った場所にあるこの街は、日本人駐在員が多く住む街として知られています。MM2Hの取得者や駐在員が特に多く、旦那もここで生活しているとの事。職場は市内中心部で、平日の朝から夕方まで車通勤をしているという情報をもとに、旦那の夜の動きを調査しました。会社の終業時間を見計らって張り込みを行なった結果、退社後にターゲットがレストランへ行き、浮気相手であろう女性と合流。そのまま食事をし、車でホテルへ行く姿を捉えました。


マレーシア現地での浮気調査・調査結果

海外では誰とも出会うことが無いと思い、ターゲットの気も緩むため、自然と大胆な行動に出やすくなり、罪悪感も無く浮気が出来てしまうことも多いのです。調査の結果、浮気相手は現地に住むマレーシアンの女性でした。調査報告書を作成し日本国内にて法的証拠の使用に耐えうる資料としてご依頼主様に提出させていただきました。今後どのような対応をなさるかについては検討をするといったご様子でした。

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